2026.11.02
施設からの連絡にびくつく毎日。義母と家族、双方の負担を減らすための施設探し
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ご相談者
息子さんのお嫁さん
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ご入居者
お義母様
「また施設から連絡が来るかもしれない」。転倒のたびに病院受診をすすめられ、気の休まらない日々を過ごされていたご家族の事例です。
ご相談者は、特別養護老人ホームに入所中のお義母様を支える息子さんのお嫁様。現在の施設に不満はなく、お義母様も穏やかに過ごされていました。だからこそ、誰かが悪いわけではない中で、お互いの負担を減らせる住まいを探すことになりました。
リンクスタイルでは、お問い合わせ当日に面談日を調整。事前に希望条件を伺い、空室状況や見学対応の可否を確認して、面談当日に施設をご提案しました。その日のうちに見学した施設は、費用やアクセスに加え、施設長の温かな雰囲気も決め手となり、すぐに入居を申し込まれました。
お問い合わせから約1か月後に入居。入居当日、笑顔で話されるご様子を拝見し、新しい生活のスタートをうれしく感じた事例です。