初任者研修とは(概要・料金)
◇令和9年2月開始 初任者研修 受講生募集
募集チラシ(申込書つき)と、通学日のカレンダーです。画面で確認・ダウンロードできます。
◇お知らせ
◇初任者研修とは

介護に携わる全ての方が、業務を遂行するうえで求められる最低限の知識・技術・基本姿勢を習得し、介護サービスにおける基本的業務を実践できることを目的とした研修を実施しています。
介護に携わる全ての方が、業務を遂行するうえで求められる最低限の知識・技術・基本姿勢を習得し、介護サービスにおける基本的業務を実践できることを目的とした研修を実施しています。



※写真はイメージです


※写真はイメージです
◇研修要項
| 法人情報 | 法人格・法人名称 | 株式会社シニアスタイル |
| 法人住所 | 〒661-0083 尼崎市道意町4-14 | |
| 代表者 | 代表取締役 廣瀨 秀毅 | |
| 研修事業担当理事 | 教育研修部 部長 乘京 恵奈 | |
| 研修機関情報 | 事業者名 | 株式会社リンクスタイル |
| 事業者指定番号 | 232103 | |
| 事業所住所 | 〒661-0025 尼崎市立花町1-2-1カグラサンライフプラザ302 | |
| 理念 | 介護に携わる全ての者が、業務を遂行するうえで求められる最低限の知識・技術・基本姿勢を習得し、介護サービスにおける基本的業務を実践できることを目的とする。 | |
| 学則 | 「学則」を参照 | |
| 研修施設・設備 | 株式会社リンクスタイル 3階研修室 尼崎市立花町1-2-1-302 研修室 ![]() | |
| 研修の概要 | 研修の概要 | 研修課程:介護職員初任者研修(通学) |
| 対象:16歳以上で兵庫県内又は近郊在住・在勤で通学可能な者 | ||
| 研修のスケジュール:「研修スケジュール」を参照(※次回は令和9年2月予定) | ||
| 定員:15名 | ||
| 指導者数:7名 介護実技演習では講師2~3名で対応 | ||
| 研修受講までの流れ(募集・申し込み) 一般公募により募集。 受講希望者は所定の期日までに申込書に必要事項を記入の上、受講料を添えて株式会社リンクスタイル介護医療研修事業部へ提出する。 また、受講の際には本人確認を行う。 定員を超える申し込みがあった場合は先着順とする。 | ||
| 費用 51,124円(税込) (内訳)受講料 44,000円(税込) 教材費 7,124円(税込) | ||
| 留意事項・特徴・受講者へのメッセージ等は「学則」参照 | ||
| 課程責任者 | 課程編成責任者名 株式会社シニアスタイル 教育研修部 部長 乘京 恵奈 <略歴> 特別養護老人ホーム、通所介護・福祉用具貸与・購入・住宅改修 地域包括支援センター・有料老人ホーム地域連携室・教育研修部 | |
| 研修カリキュラム | 科目別シラバス:「研修カリキュラム表」参照 | |
| 科目別担当講師名:「担当講師一覧表」参照 | ||
| 科目別特徴:「研修カリキュラム表」 「使用備品一覧表」参照 | ||
| 実習について | 協力実習機関の名称・住所:「実習先一覧」参照 | |
| 協力実習機関の介護保険事業の概要:「実習先一覧」参照 | ||
| 協力実習機関の実習担当者名:各施設長 | ||
| 実習プログラム内容、プログラムの特色: | ||
| 実習中の指導体制・内容(振り返り、実習指導等): 2回 | ||
| 協力実習機関における延べ実習実施回数: 2回 | ||
| 修了評価 | 修了評価の方法・評価者・再履修等の基準 1.全てのカリキュラムを履修し、各介護技術を習得した者に対して、1時間以上 の筆記試験(終了評価)を実施し、70点以上の評価を得た者。 2.認定基準は理解度の高い順にA,B,C,Dの4区分で評価し、C以上の評価の受講者 を評価基準を満たしている者として認定する。認定基準(100点を満点とする) A=90点以上、B=80~89点、C=70~79点、D=70点未満 3.試験の結果、合格点に満たない場合は1回に限り補講実施の上、再度修了評価を 行う。 評価者 株式会社シニアスタイル 乘京 恵奈(教育研修部部長/介護福祉士) | |
| 連絡先 | 申込・資料請求先 株式会社シニアスタイル 教育研修部 〒661-0025 尼崎市立花町1-2-1カグラサンライフプラザ302 連絡先:06-6480-5572 | |
| 法人の苦情対応者名、役職、連絡先 株式会社シニアスタイル 06-6480-5572 | ||
| 事業所の苦情対応者名、役職、連絡先 株式会社シニアスタイル 教育研修部 部長 乘京 恵奈 06-6480-5572 | ||
実績
令和8年度 5名(学習中)
令和7年度 13名
令和6年度 4名
令和5年度 9名
法人情報
| 法人格・法人名称 | 株式会社シニアスタイル |
| 法人住所 | 〒661-0083 尼崎市道意町4-14 |
| 代表者 | 代表取締役 廣瀨 秀毅 |
| 研修事業担当理事 | 教育研修部 部長 乘京 恵奈 |
研修機関情報
| 事業者名 | 株式会社リンクスタイル |
| 事業者指定番号 | 232103 |
| 事業所住所 | 〒661-0025 尼崎市立花町1-2-1 カグラサンライフプラザ302 |
| 理念 | 介護に携わる全ての者が、業務を遂行するうえで求められる最低限の知識・技術・基本姿勢を習得し、介護サービスにおける基本的業務を実践できることを目的とする。 |
| 学則 | 「学則」を参照 |
| 研修施設・設備 | 株式会社リンクスタイル 3階研修室 尼崎市立花町1-2-1-302 研修室 |

ローソンが目印

1階ロビー

研修の概要
| 研修の概要 |
| 研修課程 介護職員初任者研修(通信) 対象 16歳以上で兵庫県内又は近郊在住・在勤で通学可能な者 研修のスケジュール 「研修スケジュール」を参照 ※次回は令和9年2月開講予定 定員 15名 指導者数 7名 介護実技演習では講師2~3名で対応 |
| 研修受講までの流れ(募集・申し込み) 一般公募により募集。 受講希望者は所定の期日までに申込書に必要事項を記入の上、受講料を添えて株式会社リンクスタイル介護医療研修事業部へ提出する。 また、受講の際には本人確認を行う。 定員を超える申し込みがあった場合は先着順とする |
| 費用 51,124円(税込) <内訳> 受講料 44,000円(税込) 教材費 7,124円(税込) |
| 留意事項・特徴・受講者へのメッセージ等は「学則」参照 |
| 課程責任者 |
| 課程編成責任者名 株式会社シニアスタイル 教育研修部 部長 乘京 恵奈 <略歴> 特別養護老人ホーム、通所介護・福祉用具貸与/購入/住宅改修 地域包括支援センター・有料老人ホーム地域連携室・教育研修部 |
| 研修カリキュラム |
| 科目別シラバス: 「研修カリキュラム表」参照 科目別担当講師名: 「担当講師一覧表」参照 科目別特徴: 「研修カリキュラム表」 「使用備品一覧表」参照 |
| 実習について |
| 協力実習機関の名称・住所: 「実習先一覧」参照 協力実習機関の介護保険事業の概要: 「実習先一覧」参照 協力実習機関の実習担当者名: 実習プログラム内容、プログラムの特色: 実習中の指導体制・内容(振り返り、実習指導等):2回 協力実習機関における延べ実習実施回数:2回 |
| 修了評価 |
| 修了評価の方法・評価者・再履修等の基準 1.全てのカリキュラムを履修し、各介護技術を習得した者に対して、1時間以上の筆記試験(終了評価)を実施し、70点以上の評価を得た者。 2.認定基準は理解度の高い順にA,B,C,Dの4区分で評価し、C以上の評価の受講者を評価基準を満たしている者として認定する。認定基準(100点を満点とする) A=90点以上、B=80~89点、C=70~79点、D=70点未満 3.試験の結果、合格点に満たない場合は1回に限り補講実施の上、再度修了評価を行う。 評価者 株式会社シニアスタイル 乘京 恵奈(教育研修部部長/介護福祉士) 株式会社シニアスタイル 岡田 享子(教育研修部マネージャー/看護師) |
講師情報
「担当講師一覧」参照
実績情報
令和8年度 5名(学習中)
令和7年度 13名
令和6年度 4名
令和5年度 9名
その他情報
| 連絡先 | 申込・資料請求先 株式会社シニアスタイル 教育研修部 〒661-0025 尼崎市立花町1-2-1 カグラサンライフプラザ302 連絡先:06-6480-5572 法人の苦情対応者名/役職/連絡先 株式会社シニアスタイル 06-6480-5572 事業所の苦情対応者名/役職/連絡先 株式会社シニアスタイル 教育研修部 部長 乘京 恵奈 06-6480-5572 |
株式会社 シニアスタイル 介護職員初任者研修 学則
株式会社 シニアスタイル
介護職員初任者研修 学則
| 事業者の名称・所在地 | 第1条 | 本研修は次の事業者が実施する。 株式会社リンクスタイル 兵庫県尼崎市立花町1-2-1カグラサンライフプラザ302 |
| 目的 | 第2条 | 介護すべてに携わる者が、業務を遂行する上で求められる 最低限の知識・技術・基本姿勢を習得し、介護サービスにおける基本的業務を実践できる事を目的とする。 |
| 実施過程及び形式 | 第3条 | 前条の目的を達する為に、次の研修事業(以下研修事業という)を実施する。介護職員初任者研修課程(通学) |
| 研修事業の名称 | 第4条 | 研修の名称は、次のとおりとする。 株式会社リンクスタイル 介護職員初任者研修事業(通学) |
| 年度事業計画 | 第5条 | 研修期間は、別添「研修スケジュール」のとおりとする。 |
| 使用教材 | 第6条 | 研修に使用する教材は次のとおりとする。 一般社団法人 長寿社会開発センター【二訂】介護職員初任者研修テキスト 7,124円(税抜き6,477円) |
| 研修カリキュラム | 第7条 | 研修を修了するために履修しなければならないカリキュラムは別紙、「研修カリキュラム表」のとおりとする。 |
| 研修会場 | 第8条 | 前条の研修を行うために使用する講義及び講演会場 株式会社 リンクスタイル 研修室 兵庫県尼崎市立花町1-2-1カグラサンライフプラザ302 |
| 担当講師 | 第9条 | 研修を担当する講師は別紙「担当講師一覧」のとおりとする。 |
| 受講対象者 | 第10条 | 受講資格・募集人数及び開講必要人数は以下のとおりとする。 (1)16歳以上で兵庫県内又は近郊在住・在勤で通学可能な者 (ただし、母体保護のため、妊娠している者は除く) (2)募集人員 15名 (3)募集方法 一般公募 (4)開講必要人数 4名 |
| 募集手続 | 第11条 | 募集手続きは次のとおりとする。 1,指定の申込用紙に必要事項を記入の上、受講料を添えて当事業所に 実施日7営業日前までに受講料を添えて申し込む。(振込み可) 2.定員を超える申し込みがあった場合は、先着順とする。 3.受講申し込みに際しては、以下のいずれか1つの提示により本人確認を行う。 ◇本人確認の為の提示物(写真付きは1点、写真のないものは2点以上) 1.戸籍謄本 2.戸籍抄本若しくは住民票 3.住民基本台帳カード 4.在留カード等 5.健康保険証 6.運転免許証 7.パスポート 8.年金手帳 9.運転免許以外の国家資格を有する者はその免許証又は登録証 10.マイナンバーカード 11.その他公官庁や特殊法人が発行した身分証明書で写真付きのもの |
| 研修参加費用 | 第12条 | 研修参加費用は次の通りとする。 1.一括払い 51,124円(税込) (内訳:受講料 44,000円 テキスト代 7,124円) 納付期限:受講開始7日営業日前まで 2.研修費用以外、自己負担となるもの、付帯する任意の購入品 交通費・書籍等(任意) 3.補講料(講義・終了試験共)は第18条に準ずる。 |
| 解約・返金 | 第13条 | 解約及び返金の有無は次のとおりとする。 ・受講者からの解約の場合 株式会社リンクスタイルまで電話連絡のうえ、研修開始6営業日前までに 解約の意志を申し出る事(受講料は全額返金) 前述日以降の解約による受講料返金は不可 ・事業者からの解約の場合 1.受講日当日までに本人確認書類の原本が確認できない場合は受講不可とし 受講料の返金も行わない。 2.受講者が公序良俗に反する行為等で他の受講者の受講を妨げる行動など 事業者側がこれを防ぎ得ない場合(受講料の返金不可) 3.無断で遅刻を繰り返す、レポートを提出しない等、事業者側からの 再三の注意にもかかわらず改善がみられない場合(受講料の返金不可) 4.本研修の受講料が、開講必要人数(5名)に満たない場合(受講料は全額返金) |
| 研修終了の認定 | 第14条 | 修了評価にて下記の認定基準を満たした者で、受講料完納者を研修修了者と認める。 1.全てのカリキュラムを履修し、各介護技術を習得した者に対して、 1時間以上の筆記試験(終了評価)を実施し、70点以上の評価を得た者。 2.介護技術等については科目により実技試験を実施する 3.認定基準は理解度の高い順にA,B,C,Dの4区分で評価し、C以上の評価の 受講者を評価基準を満たしている者として認定する。評価基準に達しない 場合には、必要に応じて補講等を行い、再評価を行う。 認定基準(100点を満点とする) A=90点以上、B=80~89点、C=70~79点、D=70点未満 4.試験の結果、合格点に満たない場合は1回に限り補講実施の上、 再終了評価により再度終了の認定を行う。 評価者 株式会社リンクスタイル 乘京 恵奈(研修事業統括責任者・介護福祉士) |
| 終了証明書の交付・再発行 | 第15条 | 研修修了者には終了証明書及び携帯用終了証明書を交付する。 修了証明書に記載する日付は、事業所が知事宛に実績報告書を提出し、 受理通知通知書の日付以降とする。 また、研修修了者が紛失などにより終了証明書の再発行を希望する場合は 速やかに対応する。再発行にあたっては再度本人確認を実施する。 |
| 研修の遅刻、早退、欠席者の取り扱い | 第16条 | 受講については基本的に遅刻・欠席は認めない。万一やむを得ない事情で 遅刻する場合には事前に連絡すること。講義開始15分以降の入室及び受講は不可 |
| 実務経験による科目免除 | 第17条 | 当該研修においては、実務経験による科目免除は実施しない。 |
| 補講について | 第18条 | やむを得ない事情と事業者が認めた事情にて研修を欠席した場合は、研修期間内で 補講(振替受講)を受ける事により当該科目に出席したものとみなす。 補講料は3時間以内の講座1回あたり3,300円(税込)、それ以降1時間毎に1,100円。但し、受講開始日より8か月以内に行われる別コースの同一授業への振り替えの場合は無料。 |
| 受講の取り消し | 第19条 | 次に該当する者は、事業者の判断により当該受講生の受講を取り消すことができる。 1.学習意欲が著しく欠け、修了の見込みがないと認められる者 2.学習態度が著しく悪く、カリキュラムの進行を妨げる者 3.他の受講者の学習を著しく妨げる者 4.その他、事業者が不適当とみなした者 尚、受講を取り消されるに至ったものは、その間履修した当該研修については 全て無効とする |
| 個人情報の取り扱い | 第20条 | 1.受講生の個人情報は、事業所の個人情報保護方針に基づき厳重に管理し、 研修実施以外の不当な目的で使用しない。 2.兵庫県が管理する修了者名簿の作成のため、兵庫県に対し修了者名簿及び 受講実績を当事業者より提出する。 3.受講生が受講中に知り得た個人情報は、第三者に知らせたり、不当な目的で 私用してはならない。 |
| 苦情・相談窓口 | 第21条 | 本研修に対する苦情や要望、その他申し出に関する相談窓口について 本研修事業の苦情担当者 株式会社 リンクスタイル 研修事業統括責任者 乘京 恵奈 電話番号 06-6480-5572 |
| 情報開示 | 第22条 | 本研修事業について、下記ホームページにおいて情報開示する。 ホームページアドレス : https://link-style.net/kaigokensyu/ |
| その他 | 第23条 | 著作権について、本研修ににおいて使用する著作物の複製・転載・転用・ インターネットによる公衆送信・販売・領布・譲渡・貸与・変更等を行ったり、 方法・理由の如何を問わず、講義内容の音声又は画像の記録をとる事を禁止する |
| 施行細則 | 第24条 | この学則に必要な細則並びに、この学則に定めない事項で必要であると 認められる場合は、当時業者がこれを定める |
| 事業者の名称・所在地 | 第1条 | 本研修は次の事業者が実施する。 株式会社リンクスタイル 兵庫県尼崎市立花町1-2-1カグラサンライフプラザ302 |
| 目的 | 第2条 | 介護すべてに携わる者が、業務を遂行する上で求められる最低限の知識・技術・基本姿勢を習得し、介護サービスにおける基本的業務を実践できる事を目的とする。 |
| 実施過程及び形式 | 第3条 | 前条の目的を達する為に、次の研修事業(以下研修事業という)を実施する。介護職員初任者研修課程(通学) |
| 研修事業の名称 | 第4条 | 研修の名称は、次のとおりとする。 株式会社リンクスタイル 介護職員初任者研修事業(通学) |
| 年度事業計画 | 第5条 | 研修期間は、別添「研修スケジュール」のとおりとする。 |
| 使用教材 | 第6条 | 研修に使用する教材は次のとおりとする。 一般社団法人 長寿社会開発センター【二訂】介護職員初任者研修テキスト 7,124円(税抜6,477円) |
| 研修カリキュラム | 第7条 | 研修を修了するために履修しなければならないカリキュラムは別紙、「研修カリキュラム表」のとおりとする。 |
| 研修会場 | 第8条 | 前条の研修を行うために使用する講義及び講演会場 株式会社 リンクスタイル 研修室 兵庫県尼崎市立花町1-2-1カグラサンライフプラザ302 |
| 担当講師 | 第9条 | 研修を担当する講師は別紙「担当講師一覧」のとおりとする。 |
| 受講対象者 | 第10条 | 受講資格・募集人数及び開講必要人数は以下のとおりとする。 (1)16歳以上で兵庫県内又は近郊在住・在勤で通学可能な者(ただし、母体保護のため、妊娠している者は除く) (2)募集人員 15名 (3)募集方法 一般公募 (4)開講必要人数 4名 |
| 募集手続 | 第11条 | 募集手続きは次のとおりとする。 1,指定の申込用紙に必要事項を記入の上、受講料を添えて当事業所に実施日7営業日前までに受講料を添えて申し込む。(振込み可) 2.定員を超える申し込みがあった場合は、先着順とする。 3.受講申し込みに際しては、以下のいずれか1つの提示により本人確認を行う。 ◇本人確認の為の提示物(写真付きは1点、写真のないものは2点以上) 1.戸籍謄本 2.戸籍抄本若しくは住民票 3.住民基本台帳カード 4.在留カード等 5.健康保険証 6.運転免許証 7.パスポート 8.年金手帳 9.運転免許以外の国家資格を有する者はその免許証又は登録証 10.マイナンバーカード 11.その他公官庁や特殊法人が発行した身分証明書で写真付きのもの |
| 研修参加費用 | 第12条 | 研修参加費用は次の通りとする。 1.一括払い 51,124円(税込) (内訳:受講料 44,000円 テキスト代 7,124円) 納付期限:受講開始7日営業日前まで 2.研修費用以外、自己負担となるもの、付帯する任意の購入品 交通費・書籍等(任意) 3.補講料(講義・終了試験共)は第18条に準ずる。 |
| 解約・返金 | 第13条 | 解約及び返金の有無は次のとおりとする。 ・受講者からの解約の場合 株式会社リンクスタイルまで電話連絡のうえ、研修開始6営業日前までに解約の意志を申し出る事(受講料は全額返金) 前述日以降の解約による受講料返金は不可 ・事業者からの解約の場合 1.受講日当日までに本人確認書類の原本が確認できない場合は受講不可とし受講料の返金も行わない。 2.受講者が公序良俗に反する行為等で他の受講者の受講を妨げる行動など事業者側がこれを防ぎ得ない場合(受講料の返金不可) 3.無断で遅刻を繰り返す、レポートを提出しない等、事業者側からの再三の注意にもかかわらず改善がみられない場合(受講料の返金不可) 4.本研修の受講料が、開講必要人数(5名)に満たない場合(受講料は全額返金) |
| 研修終了の認定 | 第14条 | 修了評価にて下記の認定基準を満たした者で、受講料完納者を研修修了者と認める。 1.全てのカリキュラムを履修し、各介護技術を習得した者に対して、1時間以上の筆記試験(終了評価)を実施し、70点以上の評価を得た者。 2.介護技術等については科目により実技試験を実施する 3.認定基準は理解度の高い順にA,B,C,Dの4区分で評価し、C以上の評価の受講者を評価基準を満たしている者として認定する。評価基準に達しない場合には、必要に応じて補講等を行い、再評価を行う。 認定基準(100点を満点とする) A=90点以上、B=80~89点、C=70~79点、D=70点未満 4.試験の結果、合格点に満たない場合は1回に限り補講実施の上、再終了評価により再度終了の認定を行う。 評価者 株式会社リンクスタイル 乘京 恵奈(研修事業統括責任者・介護福祉士) |
| 終了証明書の交付・再発行 | 第15条 | 研修修了者には終了証明書及び携帯用終了証明書を交付する。 修了証明書に記載する日付は、事業所が知事宛に実績報告書を提出し、受理通知通知書の日付以降とする。 また、研修修了者が紛失などにより終了証明書の再発行を希望する場合は速やかに対応する。再発行にあたっては再度本人確認を実施する。 |
| 研修の遅刻、早退、欠席者の取り扱い | 第16条 | 受講については基本的に遅刻・欠席は認めない。万一やむを得ない事情で遅刻する場合には事前に連絡すること。講義開始15分以降の入室及び受講は不可 |
| 実務経験による科目免除 | 第17条 | 当該研修においては、実務経験による科目免除は実施しない。 |
| 補講について | 第18条 | やむを得ない事情と事業者が認めた事情にて研修を欠席した場合は、研修期間内で 補講(振替受講)を受ける事により当該科目に出席したものとみなす。 補講料は3時間以内の講座1回あたり3,300円(税込)、それ以降1時間毎に1,100円。但し、受講開始日より8か月以内に行われる別コースの同一授業への振り替えの場合は無料。 |
| 受講の取り消し | 第19条 | 次に該当する者は、事業者の判断により当該受講生の受講を取り消すことができる。 1.学習意欲が著しく欠け、修了の見込みがないと認められる者 2.学習態度が著しく悪く、カリキュラムの進行を妨げる者 3.他の受講者の学習を著しく妨げる者 4.その他、事業者が不適当とみなした者 尚、受講を取り消されるに至ったものは、その間履修した当該研修については 全て無効とする |
| 個人情報の取り扱い | 第20条 | 1.受講生の個人情報は、事業所の個人情報保護方針に基づき厳重に管理し、研修実施以外の不当な目的で使用しない。 2.兵庫県が管理する修了者名簿の作成のため、兵庫県に対し修了者名簿及び受講実績を当事業者より提出する。 3.受講生が受講中に知り得た個人情報は、第三者に知らせたり、不当な目的で私用してはならない。 |
| 苦情・相談窓口 | 第21条 | 本研修に対する苦情や要望、その他申し出に関する相談窓口について 本研修事業の苦情担当者 株式会社 リンクスタイル 研修事業統括責任者 乘京 恵奈 電話番号 06-6480-5572 |
| 情報開示 | 第22条 | 本研修事業について、下記ホームページにおいて情報開示する。 ホームページアドレス : https://link-style.net/kaigokensyu/ |
| その他 | 第23条 | 著作権について、本研修ににおいて使用する著作物の複製・転載・転用・インターネットによる公衆送信・販売・領布・譲渡・貸与・変更等を行ったり、方法・理由の如何を問わず、講義内容の音声又は画像の記録をとる事を禁止する |
| 施行細則 | 第24条 | この学則に必要な細則並びに、この学則に定めない事項で必要であると認められる場合は、当時業者がこれを定める |
令和9年2月3月 初任者研修カレンダー(シニアスタイル)
介護職員養成研修課程カリキュラム表(介護職員初任者研修課程)
| 科(科目)名 | 内 容 | 実施計画 | 科目番号 |
| (1) 職務の理解 (6時間) | ① 多用なサービスの理解 | ・研修全体のイメージをつかむ ・職種間の連携 ・介護保険でできるサービスと保険外サービス | (1)ー① |
| ② 介護職の仕事内容や働く現場の理解 | ・介護職として様々な現場における仕事内容 ・介護の現場、サービスの流れ等 | (1)ー② | |
| (2) 介護における尊厳の 保持・自立支援 (9時間) | ① 人権と尊厳を支える介護 | ・QOLとノーマライゼーション ・虐待・身体拘束の禁止 ・人権の尊厳保持、個人の権利擁護の制度 | (2)ー① |
| ② 自立に向けた介護 | ・「自立」に関する考え方 ・自立支援の視点と介護予防について | (2)ー② | |
| (3) 介護の基本 (6時間) | ① 介護職の役割、専門性と多職種との連携 | ・介護を行う場所等、環境の違いについて(施設の違い等) ・チームケア(多職種連携) | (3)ー① |
| ② 介護職の職業倫理 | ・介護サービスの職業倫理 ・介護福祉士の網領・倫理・制度等 | (3)ー② | |
| ③ 介護における安全の確保とリスクマネジメント | ・介護サービスの提供と安全管理体制 ・ヒヤリハット・介護事故とその防止策と記録 ・感染症対策 | (3)ー③ | |
| ④ 介護職の安全 | ・ボディメカニクスの原理やストレス等介護職として意識すべき予防事項等 | (3)ー④ | |
| (4) 介護・福祉サービスの 理解と医療との連携 (9時間) | ① 介護保険制度 | ・介護保険創設から現在までの流れ、目的等 ・介護保険の制度の財源・仕組み及び基本 ・制度を担う組織・団体の機能の役割 | (4)ー① |
| ② 医療との連携とリハビリテーション | ・医療行為と介護 ・医療と介護のチームケア ・リハビリテーションと介護のチームケア | (4)ー② | |
| ③ 障碍者福祉制度およびその他制度 | ・障碍者福祉制度の理念とICF ・障碍者の自立支援の仕組みと基本的理解 ・個人情報保護・成年後見制度・日常生活支援 | (4)ー③ | |
| (5) 介護におけるコミュニ ケーション技術 (6時間) | ① 介護におけるコミュニケーション | ・介護におけるコミュニケーション ・コミュニケーションの状況・技術 ・利用者・家族とのコミュニケーション | (5)ー① |
| ② 介護におけるチームのコミュニケーション | ・チームアプローチと連携 ・気づき、観察、報告、記録等の情報共通 ・コミュニケーションの重要性とケアカンファレンス | (5)ー② | |
| (6) 老化の理解 (6時間) | ① 老化に伴うこころとからだの変化と日常 | ・「老年期」の理解 ・加齢による心と体の変化とライフサイクル | (6)ー① |
| ② 高齢者との健康 | ・高齢者に多い疾病と基本的知識 ・高齢者の疾病に対する留意点やそれを意識した対応 | (6)ー② | |
| (7) 職務の理解 (6時間) | ① 認知症を取り巻く状況 | ・認知症の基本的理解 | (7)ー① |
| ② 医学的側面から見た認知症の基礎と健康管理 | ・認知症の基礎知識 ・認知症の原因・疾病 ・認知症の中核症状と周辺症状 | (7)ー② | |
| ③ 認知症に伴うこころとからだの変化と日常生活 | ・認知症に伴うこころと体の変化 | (7)ー③ | |
| ④ 家族への支援 | ・レスパイトケア ・認知症家族介護者の現状と理解 | (7)ー④ | |
| (8) 障害の理解 (3時間) | ① 障害の基礎的理解 | ・障害の理念 ・障害者福祉の基本理念 | (8)ー① |
| ② 障害の医学的側面、生活障害、心理・行動の特徴、かかわり支援等の基礎的知識 | ・身体障害、知的障害、精神障害などの基本的理解と関わり方 | (8)ー② | |
| ③ 家族の心理、かかわり支援の理解 | ・障害のある方の家族への理解、支援 ・レスパイトケア | (8)ー③ | |
| (9) こころとからだの しくみと生活支援技術 (75時間) | 【ア 基本的知識の学習(10~13時間)】 | ||
| ① 介護の基本的な考え方 | ・介護職としての職業倫理・理論エビデンス | (9)ー① | |
| ② 介護に関するこころのしくみの基礎的理解 | ・高齢者の心理 ・意欲・自己実現等 | (9)ー② | |
| ③ 介護に関するからだのしくみの基礎的理解 | ・各器官の働きとバイタルサイン ・動作に関する基本的理解 ・神経に関する基本的知識 | (9)ー③ | |
| 【イ 生活支援技術の講義・演習(50~55時間)】 | |||
| ④ 生活と家事 | ・在宅における家事支援の必要性と目的 ・家事(掃除・洗濯・調理)の基本 | (9)ー④ | |
| ⑤ 快適な居住環境整備と介護 | ・住環境整備について ・福祉用具と住宅改修 | (9)ー⑤ | |
| ⑥ 整容に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護 | ・整容に関する基本的知識 ・口腔ケアに関する基本的知識 ・整容における介護技術演習(衣服の着脱) | (9)ー⑥ | |
| ⑦ 移動・移乗に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護 | ・移動・移乗に関する基礎知識について ・移動・移乗に関する福祉用具について ・移動・移乗の介護技術演習(ベッドから車いすへの移乗) | (9)ー⑦ | |
| ⑧ 食事に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護 | ・食事・嚥下に関する基礎知識 ・食事の環境(姿勢・自助具)理解 ・食事介助の介護技術演習(食事介助) | (9)ー⑧ | |
| ⑨ 入浴、清潔保持に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護 | ・入浴、身体清潔の保持に関する基礎知識(視聴教材併用) ・入浴環境の基本と理解 ・入浴介護のプライバシー ・入浴ケアの介護実技演習(清拭) | (9)ー⑨ | |
| ⑩ 排泄に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護 | ・排泄に関する基礎知識と理解 ・排泄環境 ・排泄介護のプライバシー確保 ・排泄ケアの介護技術演習(臥床時におけるオムツ交換) | (9)ー⑩ | |
| ⑪ 睡眠に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護 | ・睡眠に関する基礎知識 ・睡眠環境・褥瘡予防の介護と理解 ・ベッドメーキングと安楽位・体位交換の介護実技演習 | (9)ー⑪ | |
| ⑫ 死にゆく人に関連したこころとからだのしくみと終末期介護 | ・終末期の定義・基本的知識と理解 ・終末期における時間の流れ ・終末期のご利用者・ご家族との関わり方、心理 | (9)ー⑫ | |
| 【ウ 生活支援技術演習 (10~12時間)】 | |||
| ⑬ 介護課程の基礎的理解 | 介護実習①(施設) | (9)ー⑬ | |
| ⑭ 総合生活支援技術演習 | 介護実習②(居宅) | (9)ー⑭ | |
| (10) 振り返り (4時間) | ① 振り返り | ・研修全体の振り返りと到達目標確認 ・理論・根拠に基づく介護 | (10)ー① |
| ② 就業への備えと研修終了後における継続的な研修 | ・研修修了後の学習の機会(他資格等) ・就業への心構え | (10)ー② | |
※2 実習を実施するにあたっては、本容網「14 実習」の内容に留意すること。
介護職員養成研修課程カリキュラム表
(介護職員初任者研修課程)
| 科(科目)名 | ||
| 内 容 | 実施計画 | 科目番号 |
| (1) 職務の理解 (6時間) | ||
| ① 多用なサービスの理解 | ・研修全体のイメージをつかむ ・職種間の連携 ・介護保険でできるサービスと保険外サービス | (1)ー① |
| ② 介護職の仕事内容や働く現場の理解 | ・介護職として様々な現場における仕事内容 ・介護の現場、サービスの流れ等 | (1)ー② |
| (2) 介護における尊厳の保持・自立支援(9時間) | ||
| ① 人権と尊厳を支える介護 | ・QOLとノーマライゼーション ・虐待・身体拘束の禁止 ・人権の尊厳保持、個人の権利擁護の制度 | (2)ー① |
| ② 自立に向けた介護 | ・「自立」に関する考え方 ・自立支援の視点と介護予防について | (2)ー② |
| (3) 介護の基本 (6時間) | ||
| ① 介護職の役割、専門性と多職種との連携 | ・介護を行う場所等、環境の違いについて(施設の違い等) ・チームケア(多職種連携) | (3)ー① |
| ② 介護職の職業倫理 | ・介護サービスの職業倫理 ・介護福祉士の網領・倫理・制度等 | (3)ー② |
| ③ 介護における安全の確保とリスクマネジメント | ・介護サービスの提供と安全管理体制 ・ヒヤリハット・介護事故とその防止策と記録 ・感染症対策 | (3)ー③ |
| ④ 介護職の安全 | ・ボディメカニクスの原理やストレス等介護職として意識すべき予防事項等 | (3)ー④ |
| (4) 介護・福祉サービスの理解と医療との連携(9時間) | ||
| ① 介護保険制度 | ・介護保険創設から現在までの流れ、目的等 ・介護保険の制度の財源・仕組み及び基本 ・制度を担う組織・団体の機能の役割 | (4)ー① |
| ② 医療との連携とリハビリテーション | ・医療行為と介護 ・医療と介護のチームケア ・リハビリテーションと介護のチームケア | (4)ー② |
| ③ 障碍者福祉制度およびその他制度 | ・障碍者福祉制度の理念とICF ・障碍者の自立支援の仕組みと基本的理解 ・個人情報保護・成年後見制度・日常生活支援 | (4)ー③ |
| (5) 介護におけるコミュニケーション技術(6時間) | ||
| ① 介護におけるコミュニケーション | ・介護におけるコミュニケーション ・コミュニケーションの状況・技術 ・利用者・家族とのコミュニケーション | (5)ー① |
| ② 介護におけるチームのコミュニケーション | ・チームアプローチと連携 ・気づき、観察、報告、記録等の情報共通 ・コミュニケーションの重要性とケアカンファレンス | (5)ー② |
| (6) 老化の理解(6時間) | ||
| ① 老化に伴うこころとからだの変化と日常 | ・「老年期」の理解 ・加齢による心と体の変化とライフサイクル | (6)ー① |
| ② 高齢者との健康 | ・高齢者に多い疾病と基本的知識 ・高齢者の疾病に対する留意点やそれを意識した対応 | (6)ー② |
| (7) 職務の理解 (6時間) | ||
| ① 認知症を取り巻く状況 | ・認知症の基本的理解 | (7)ー① |
| ② 医学的側面から見た認知症の基礎と健康管理 | ・認知症の基礎知識 ・認知症の原因・疾病 ・認知症の中核症状と周辺症状 | (7)ー② |
| ③ 認知症に伴うこころとからだの変化と日常生活 | ・認知症に伴うこころと体の変化 | (7)ー③ |
| ④ 家族への支援 | ・レスパイトケア ・認知症家族介護者の現状と理解 | (7)ー④ |
| (8) 障害の理解(3時間) | ||
| ① 障害の基礎的理解 | ・障害の理念 ・障害者福祉の基本理念 | (8)ー① |
| ② 障害の医学的側面、生活障害、心理・行動の特徴、かかわり支援等の基礎的知識 | ・身体障害、知的障害、精神障害などの基本的理解と関わり方 | (8)ー② |
| ③ 家族の心理、かかわり支援の理解 | ・障害のある方の家族への理解、支援 ・レスパイトケア | (8)ー③ |
| (9) こころとからだのしくみと生活支援技術 (75時間) | ||
| 【ア 基本的知識の学習(10~13時間)】 | ||
| ① 介護の基本的な考え方 | ・介護職としての職業倫理・理論エビデンス | (9)ー① |
| ② 介護に関するこころのしくみの基礎的理解 | ・高齢者の心理 ・意欲・自己実現等 | (9)ー② |
| ③ 介護に関するからだのしくみの基礎的理解 | ・各器官の働きとバイタルサイン ・動作に関する基本的理解 ・神経に関する基本的知識 | (9)ー③ |
| 【イ 生活支援技術の講義・演習(50~55時間)】 | ||
| ④ 生活と家事 | ・在宅における家事支援の必要性と目的 ・家事(掃除・洗濯・調理)の基本 | (9)ー④ |
| ⑤ 快適な居住環境整備と介護 | ・住環境整備について ・福祉用具と住宅改修 | (9)ー⑤ |
| ⑥ 整容に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護 | ・整容に関する基本的知識 ・口腔ケアに関する基本的知識 ・整容における介護技術演習(衣服の着脱) | (9)ー⑥ |
| ⑦ 移動・移乗に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護 | ・移動・移乗に関する基礎知識について ・移動・移乗に関する福祉用具について ・移動・移乗の介護技術演習(ベッドから車いすへの移乗) | (9)ー⑦ |
| ⑧ 食事に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護 | ・食事・嚥下に関する基礎知識 ・食事の環境(姿勢・自助具)理解 ・食事介助の介護技術演習(食事介助) | (9)ー⑧ |
| ⑨ 入浴、清潔保持に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護 | ・入浴、身体清潔の保持に関する基礎知識(視聴教材併用) ・入浴環境の基本と理解 ・入浴介護のプライバシー ・入浴ケアの介護実技演習(清拭) | (9)ー⑨ |
| ⑩ 排泄に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護 | ・排泄に関する基礎知識と理解 ・排泄環境 ・排泄介護のプライバシー確保 ・排泄ケアの介護技術演習(臥床時におけるオムツ交換) | (9)ー⑩ |
| ⑪ 睡眠に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護 | ・睡眠に関する基礎知識 ・睡眠環境・褥瘡予防の介護と理解 ・ベッドメーキングと安楽位・体位交換の介護実技演習 | (9)ー⑪ |
| ⑫ 死にゆく人に関連したこころとからだのしくみと終末期介護 | ・終末期の定義・基本的知識と理解 ・終末期における時間の流れ ・終末期のご利用者・ご家族との関わり方、心理 | (9)ー⑫ |
| 【ウ 生活支援技術演習 (10~12時間)】 | ||
| ⑬ 介護課程の基礎的理解 | 介護実習①(施設) | (9)ー⑬ |
| ⑭ 総合生活支援技術演習 | 介護実習②(居宅) | (9)ー⑭ |
| (10) 振り返り (4時間) | ||
| ① 振り返り | ・研修全体の振り返りと到達目標確認 ・理論・根拠に基づく介護 | (10)ー① |
| ② 就業への備えと研修終了後における継続的な研修 | ・研修修了後の学習の機会(他資格等) ・就業への心構え | (10)ー② |
※2 実習を実施するにあたっては、本容網「14 実習」の内容に留意すること。

演習使用備品一覧表
| 生活と家事(調理・掃除・洗濯) | 必要数 |
| 調理器具 | |
| スウェット | M3セット L3セット |
| 掃除道具 | 2セット |
| エプロン | 2枚 |
| 整容・口腔ケア | 必要数 |
| 歯ブラシ・歯磨き粉 | 人数分 |
| 舌ブラシ | 人数分 |
| 口腔ケア用品 | 人数分 |
| タオル・バスタオル | 10枚 |
| 洗面器 | 3個 |
| 居住環境整備 | 必要数 |
| 車いす(自走用・介助用) | 各1台(その他必要台数をレンタルにて準備) |
| ティルトリクライニング車いす | 必要台数をレンタルにて用意 |
| 歩行器 | 3台 |
| シルバーカー | 1台 |
| 杖・4点杖 | 2本 |
| 介護ベッド | 2台 |
| ポータブルトイレ | 1台 |
| 椅子・テーブル | 2セット |
| 睡眠・ベッドメーキング | 必要数 |
| 電動ベッド | 2台 |
| リネン一式 | 5セット |
| バスタオル | 10枚 |
| 防水シーツ | 4枚 |
| 食事介助 | 必要数 |
| スプーン・フォーク・ストロー | 人数分(基本は持参) |
| 紙コップ・箸 | 人数分 |
| エプロン(食事用) | 4枚 |
| ティッシュ・ウェットティッシュ | 必要量 |
| おしぼり | 必要量 |
| 自助具(スプーン・フォーク・滑らない皿) | 1セット |
| プリン・ゼリー | 人数分 |

演習使用備品一覧表
| 生活と家事 (調理・掃除・洗濯) | 必要数 |
| 調理器具 | |
| スウェット | M3セット L3セット |
| 掃除道具 | 2セット |
| エプロン | 2枚 |
| 整容・口腔ケア | 必要数 |
| 歯ブラシ・歯磨き粉 | 人数分 |
| 舌ブラシ | 人数分 |
| 口腔ケア用品 | 人数分 |
| タオル・バスタオル | 10枚 |
| 洗面器 | 3個 |
| 居住環境整備 | 必要数 |
| 車いす(自走用・介助用) | 各1台(その他必要台数をレンタルにて準備) |
| ティルトリクライニング車いす | 必要台数をレンタルにて用意 |
| 歩行器 | 3台 |
| シルバーカー | 1台 |
| 杖・4点杖 | 2本 |
| 介護ベッド | 2台 |
| ポータブルトイレ | 1台 |
| 椅子・テーブル | 2セット |
| 睡眠・ベッドメーキング | 必要数 |
| 電動ベッド | 2台 |
| リネン一式 | 5セット |
| バスタオル | 10枚 |
| 防水シーツ | 4枚 |
| 食事介助 | 必要数 |
| スプーン・フォーク・ストロー | 人数分(基本は持参) |
| 紙コップ・箸 | 人数分 |
| エプロン(食事用) | 4枚 |
| ティッシュ・ウェットティッシュ | 必要量 |
| おしぼり | 必要量 |
| 自助具(スプーン・フォーク・滑らない皿) | 1セット |
| プリン・ゼリー | 人数分 |

担当講師一覧表(介護職員初任者研修課程)
| No. | 講師氏名 | 科目番号 | 資格(取得年月日) 略歴(経験年数) 現在の職業(経験年数) | 修了評価 担当の有無 |
| ① | 乘京 恵奈 | 全科目 | 第一種教員免許状・第二種教員免許状(H13/4) ホームヘルパー1級(H13/12) 介護福祉士(H 18/3) 福祉用具専門相談員(H26 /1) 実務者教員免許 社会福祉法人 特別養護老人ホーム 介護職2年 デイサービス 介護職3年 地域包括支援センター 相談員5年 福祉用具貸与・住宅改修 相談員8年 株式会社シニアスタイル 相談員3年 教育研修部 部長 3年 | 有 |
| ② | 岡田 享子 | (9)-⑤以外全て | 看護師・介護予防指導員・実務者研修教員(医療・介護) < 看護師歴> ・病院勤務 3年 ・デイサービス 11年 ・訪問看護 3年 ・有料老人ホーム 12年 <教育歴> ・ソラスト介護系研修講師 26年 初任者研修・実務者研修(介護・医療)・福祉用具専門相談員 介護予防運動指導員・認知症キャラバンメイト 日常生活支援員養成研修・介護入門的研修・ 再就職支援研修 等 ・湊川短期大学・城南女子短期大学 実務者研修(介護・医療) ・神戸元町医療秘書専門学校 地域医療概論 ・大阪国際福祉専門学校 実務者研修(医療一般) 株式会社シニアスタイル 看護部 10年 教育研修部マネージャー 2年 | 有 |
| ③ | 村元 里衣 | (9)全て | 理学療法士・事務受講者管理担当 医療法人 理学療法士 2年 デイサービス 理学療法士 8年 株式会社シニアスタイル 機能訓練室 2年 教育研修部 2年 | 無 |
| ④ | 檜和田 善子 | (9)全て | 介護福祉士 有料老人ホーム 介護スタッフ 22年 デイサービス 管理者 2年 株式会社シニアスタイル 地域連携部 部長 6年 | 無 |
| ⑤ | 塩見 浩子 | (9)全て | 理学療法士 医療法人 理学療法士 21年 老人ホーム 理学療法士 13年 訪問看護 2年 | 無 |
| ⑥ | 濵田 真実 | (4)-② | 看護婦免許状(S59/5) 医療法人 看護職 18年 老人ホーム等 看護職 16年 デイサービス 看護職 2年 | 無 |
| ⑦ | 本田 奈都代 | (4)-① | ケアマネジャー 医療法人 ケアマネジャー 4年 社会福祉法人 ケアマネジャー 6年 株式会社シニアスタイル ケアマネジャー8年 | 有 |
| ⑧ | 市之瀬 安代 | (9)全て | 介護福祉士 医療法人 介護職 4年 ヘルパーステーション 介護職 2年 株式会社シニアスタイル 相談員 4年 事務員 2年 | 無 |
担当講師一覧表(介護職員初任者研修課程)
| NO.1 | |
| 講師氏名 | 乘京 恵奈 |
| 科目番号 | 全科目 |
| 資格(取得年月) 略歴(年数) 現在の職業・年数 | 第一種教員免許状(H13/4) 第二種教員免許状(H13/4) ホームヘルパー1級(H13/12) 介護福祉士(H 18/3) 福祉用具専門相談員(H26 /1) 実務者教員免許 社会福祉法人19年 ・特別養護老人ホーム ・デイサービス ・地域包括支援センター ・福祉用具貸与・購入/住宅改修 (株)シニアスタイル ・お客様相談室3年 ・教育研修部 部長3年 |
| 修了評価担当の 有無 | 有 |
| NO.2 | |
| 講師氏名 | 岡田 享子 |
| 科目番号 | (9)-⑤以外全て |
| 資格(取得年月) 略歴(年数) 現在の職業・年数 | 看護師・介護予防指導員 実務者研修教員(医療・介護) < 看護師歴> ・病院勤務 3年 ・デイサービス 11年 ・訪問看護 3年 ・有料老人ホーム 12年 <教育歴> ・ソラスト介護系研修講師 26年 初任者研修・実務者研修(介護・医療) 介護予防運動指導員・認知症キャラバンメイト 日常生活支援員養成研修・介護入門的研修 再就職支援研修 等 ・湊川短期大学・城南女子短期大学/実務者研修(介護・医療) ・神戸元町医療秘書専門学校/地域医療概論 ・大阪国際福祉専門学校/実務者研修(医療一般) (株)シニアスタイル 看護部 10年 教育研修部 2年 |
| 修了評価担当の 有無 | 有 |
| NO.3 | |
| 講師氏名 | 村元 里衣 |
| 科目番号 | (9)全て |
| 資格(取得年月) 略歴(年数) 現在の職業・年数 | 理学療法士 デイサービス 8年 (株)シニアスタイル ・機能訓練室 2年 ・教育研修部 2年 |
| 修了評価担当の 有無 | 無 |
| NO.4 | |
| 講師氏名 | 檜和田 善子 |
| 科目番号 | (9)全て |
| 資格(取得年月) 略歴(年数) 現在の職業・年数 | 介護福祉士 有料老人ホーム介護スタッフ22年 デイサービス管理者2年 (株)シニアスタイル ・地域連携部 部長 6年 |
| 修了評価担当の 有無 | 無 |
| NO.5 | |
| 講師氏名 | 塩見 浩子 |
| 科目番号 | (9)全て |
| 資格(取得年月) 略歴(年数) 現在の職業・年数 | 理学療法士 医療法人 理学療法士 21年 老人ホーム 理学療法士 13年 訪問看護 |
| 修了評価担当の 有無 | 無 |
| NO.6 | |
| 講師氏名 | 濵田 真実 |
| 科目番号 | (4)-② |
| 資格(取得年月) 略歴(年数) 現在の職業・年数 | 看護婦免許状(S59/5) 医療法人 看護職 18年 老人ホーム等 看護職 16年 デイサービス 看護職 2年 |
| 修了評価担当の 有無 | 無 |
| NO.7 | |
| 講師氏名 | 本田 奈都代 |
| 科目番号 | (4)-① |
| 資格(取得年月) 略歴(年数) 現在の職業・年数 | ケアマネジャー 医療法人 ケアマネジャー 4年 社会福祉法人 ケアマネジャー 6年 株式会社シニアスタイル ケアマネジャー8年 |
| 修了評価担当の 有無 | 無 |
| NO.8 | |
| 講師氏名 | 市之瀬 安代 |
| 科目番号 | (9)全て |
| 資格(取得年月) 略歴(年数) 現在の職業・年数 | 介護福祉士 医療法人 介護職 4年 ヘルパーステーション 介護職 2年 (株)シニアスタイル ・相談員 4年 ・事務員 2年 |
| 修了評価担当の 有無 | 無 |

